『発想法―創造性開発のために (中公新書 (136))』(川喜田二郎)
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『発想法—創造性開発のために (中公新書 (136))』(川喜田 二郎)
ブックオフで購入。KJ法は前々から知っていて、原典を一度読んでみたかったので。
KJ法は知っていたが、原著にあたる本書ははじめた読んだ。
一度試してみると、どうやらぼくに合った方法らしく、今後ももんどん使っていこうと思う。それの原典である本書は、何回も読み返すことになりそう。
- 『アイデアのつくり方』(ジェームス・W.ヤング)
- 『アイデアのヒント』(ジャック フォスター)
- 『Evernoteとアナログノートによる ハイブリッド発想術 (デジタル仕事術)』(倉下忠憲)